いちころソング

どんなものか、手探り状態です。(´・。・`)

40代前半の無職男性。何事にも意欲、気力が出ません。


 2年前まで勤めていた外資系企業では、すばらしい仲間に囲まれ、

 やりがいのある仕事をしていました。


 その会社をリストラで去り、別の会社に再就職しましたが、

 人間関係や長時間労働のストレスで意欲をなくし、1年でやめました。


 その後は仕事を探す気も起こらず、無職のままです。


 外資系企業での仕事以外に、私に生きがいはありませんでした。

 実は、この年で女性との交際経験なし。


 身長が160センチしかなく、

 「どうせ相手にされない」と、女性に積極的になれませんでした。


 一緒に住む家族とも不仲です。

 将来の見通しも暗いし、いっそ死んだ方がいいと思えてきます。


 自殺願望が生じてから心療内科に通院しています。

 でも、ただ無為に時間を過ごすだけの日々です。


 この絶望から抜け出す方法はあるのでしょうか。(東京・F男)

40代、無職、身長160cm、交際経験ない、生きる気力ない、死にたい:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)

(Source: newroussan, via mcsgsym)

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/27(月) 03:26:31.05 ID:1QSVfFQB0
例えば食糧問題でよく言われてるのは
地球上の穀物の総量は全人類の分足りてるけど
先進国が肉を食うため牛の餌に穀物使って途上国の分がなくなってる
一見関係ないっぽいけど牛の餌の分作ってるのは途上国なんだよね
んで企業が買い占めてるから高騰して現地民が餓死してる
この事実を学校で教えたりは絶対にしない
でも平気で地球環境云々とかは言ってる
俺達って平気で肉とか食ってるけどさ、それって何よりも怖い話だよな:[2ch]お料理速報 (via plasticdreams)

(via mcsgsym)

「正確には把握していないけれど、500万 ~ 600万点の現像された写真と、コンタクトシート、35mm や 5×7インチのネガフィルムが 30万袋 (全部で少なくとも 1000万コマにおよぶ)があり、さらに 13,500枚の DVD (1枚あたり約 4.7GBの画像が入ってる) があるよ。MoMA が 1996年に Timesアーカイブから選定した作品を展示しようとしたとき、MoMAから派遣された 4人の学芸員と 2人の NYTimes 編集者で、9ヶ月にわたり 3,000 を超える項目を熱心に調べたけど、結局全体の 1/4 くらいしか見られてないと思う。もし、10枚の写真を毎平日 Tumblr で公開していったとしても、3935年まで続けられるだけの点数になる。」

ということで、どれだけ膨大な量かがわかるわけですが、これを Tumblr で毎週公開していくと。そうして巨大なアーカイブを少しづつデジタル化し、将来に渡るオンラインでの利便性とアクセス性を保証すると述べられています。

で、さらに興味深いのは、写真と一緒に各プリント裏面の画像も公開してくれていること。紙面に載った際のキャプションから写真エージェンシーの名前、さらに手数料まで記載されていて、その写真の裏側にあるストーリーを垣間見ることができます。

NYTimes が所蔵する膨大な量の写真を Tumblr で公開 | WWW WATCH (via poochin)

(via petapeta)

50Hzの電気を使ってる関東圏の人は
件の震災で電気が足りないのを実感していると思います
災害の素人にできる事は募金と節電です
計画停電を無計画停電とか罵らずに協力していきましょう
僕は23区に住んでるので停電しませんが

で、今話題の原発については各メディアが痛烈にバッシングしています
僕が新聞を読める歳になってから
何回安全神話が崩壊したかわかりません
もういっそ安全が崩壊するまでを神話にしてほしいです

そこで、どうして地震が多いってわかってる日本が原発と建てたのか
電力事業について情報弱者にもわかりやすくざっと説明してみます


60年前
敗戦後、ズタボロの日本はお隣の60年続けてる覇権争いをダシに
戦争特需で経済を伸ばしていきました
それと同時にインフラ(電力の場合は水力と火力発電)を急速に整備していきました

50年前
アメリカ:お前石油とかないの?じゃあ原発やらない?
官僚:よし!やるぞ!
日本国民:原子力の平和利用!ステキ!
電力:お、まじで?やるやる
というわけで、よく分からないけど原子力をはじめてみました

40年前、ちょうどいま話題の福島第一の2号機を建てた位のとき
オイルショックが来ました
日本国民:マジギャース!トイレットペーパープリィィィズ!!!!
官僚:原油価格に左右されすぎてきついから原発もっと建てるぞ!
電力:おっけー、建てまくるわ!

30年前
スリーマイル島の原発で事故が起きます
アメリカ:いや、原発面倒だわwww火力にするわwww
     石炭も石油も天然ガスもウチ掘れるしwww
日本:ちょwwwwww
アメリカ:あ、そうそうちなみに原子力空母とか潜水艦とかの片手間で作ったのよ
(だからアメリカの原発は小さくて単純なシステムを目指した設計です。
 逆に日本は発電したいので大型で熱効率の高いシステムに進化しました)
この頃から世界や日本の原子力反対運動が盛んになってきました

25年前
チェルノブイリの原発で事故が起こりました。
周辺住民にも被害が起きてしまいました。
ソ連:じ、事故なんておきてないもん!
アメリカ:原発は時代遅れの危険なシロモノだ!(キリッ
という訳で日本を含め世界が脱原発という流れに一気に傾き
フランスなど一部を除き各国が原発の新設を中止しました

一方日本は経済成長を続けています
必要な電力量は右肩上がりです

電力:電気マジ足りません。原発建てさせてください。
原発反対派:原発はんたーい!チェルノブイリィィィ
電力:じゃあ火力で
政府:オイルショックの教訓を忘れたのかアホめ!
環境保護団体:火力発電はんたーい!地球の大気を守れ!
電力:じゃあ水力で
環境保護団体:ダムの建設はんたーい!自然を守れ!
電力:じゃあもう風力でいいっすか?風任せだけど
企業:いやいや、品質の高い電源をお願いしますよ。金払ってんだからさ

というわけで、電力、政府、国民の総意で選んだ
ベストミックス()という道を歩み始めました
だから需要が上がればそれぞれをちょっとづつコソコソと増設していきます
まあ、他の国も他の国でベストミックス()しています

そんなこんなが20年以上続く原発に対する
風当たりが非常に強い時代です
反対運動とマスコミが過熱し、偏った報道を行い続けました
原発の電気を使いながら

そして、最初に作った原子炉の耐用年数が迎えてきました
設計当初では耐用年数が30年です
電力:古いの廃炉にしたいから新しいの建てさせてください!
反対運動:だめ、絶対だめ
電力:いっぱい発電できるしメンテ簡単だし、何より安全なんですよ!
反対運動:あ?だめ
電力:もうマジ電力いっぱいっぱいなんで。マジで
反対運動:古い火力を動かせば何とかなるだろ!
(と、なったのがいつぞやの夏の節電事件です)

日本のもったいない精神と検査技術の飛躍的な向上で
古い原子炉でも精密検査と補強をして金をかけてでも使えるようにしました
しかし、細々と開発した新型炉(ABWR)に比べると圧倒的な性能の差です
特に安全面でも

結局のところ、40年前の福島第1の1号機(戦闘力46万)を3機動かすより
最新の島根3号(戦闘力138万)を1機動かした方が
確率的に考えても圧倒的に安全で手間がかかりません。
(=電気代も安くなります)

古い炉を廃炉にしろ!というのは合理的な判断です
しかし、電力需要が上がってて昔立てた原発が老朽化してるのに
新設反対というのはまさしく

☆愚☆行☆

です

このたびの福島の事故は起こるべくして起こったというのは間違いないですね

・原発をなんとなく推し進めた政府
・耐震は出来たけど津波の予想が出来なかった電力会社

だけではなくて

・安全な新型炉の新設をさせず、古い炉を使い続けさせた反対運動家
・反対運動を過熱させたマスコミ
・電力使用量を上げ続けた国民
・他の代替発電をさせない環境保護団体

まあ他に細々とあるけど、こいつらを全て含めて原因です

え、あ、みんなじゃん

今回の被災、新型炉のABWRならECCSや格納容器が強化されているので
事故の規模がもっともっと小さかったと予想されています

ここぞとばかりに反原発を唱えてる人へ
警鐘を鳴らしていた(キリッとか知った事言ってるけど
今回の津波は日本最高新記録なんだけど予想できたの?
あ、予想してた?
こんな津波来るって予想できたなら

先に堤防が無い町に警鐘を鳴らしてやってくれ

じょうじゃくでもよくわかる、ゆうしゃのでんりょくじぎょう (勇者あじむぅ) (via yura3x3x3)
2011-07-26 (via gkojax-text)

2011-08-11

(via quote-over100notes-jp)

(Source: fesns.com, via itokonnyaku)

発端は、先日、Twitterで、「Suicaってネットから使用履歴を見れないのか。(略)その点、PASMOは比較的マトモ。」という発言を見かけて嫌な予感がしたところからだった。

高木浩光@自宅の日記 - ID番号が秘密なのか、それとも氏名・生年月日が秘密なのか

この嗅覚の鋭さが高木氏を高木氏たらしめている所以か

(via raurublock)

(via mcsgsym)

szymon:

Flying Carpet Rug by Ana Mir & Emili Padrós for Nani Marquina

szymon:

Flying Carpet Rug by Ana Mir & Emili Padrós for Nani Marquina

(via muhuhu)

新刊で入ってきて一年で一回も貸し出しされなかった本の展示、の計画中の棚を見たのだがマジで感心。あれ頭が固い図書館だと選書の恥とかいって隠しそうなもんだが、逆手に取る方法もあるんだなあ。

Twitter / @yuki_o (via gosunatxrea)

(via tutshie)

そして、締め切りの日の授業。みんなは自信作を早く見せてくてニコニコしてた中、先生は言いました。
「はい。みんな課題持って来ましたか?では、机の上に出して、紙の人はそのまま破り捨てなさい。立体物の人は壊してゴミ箱へ捨てなさい。」
生徒全員しばらく唖然とした状態で沈黙。その後、泣き出す人、すごい剣幕で怒り出す人、教室から出ていっちゃう人、多くの生徒はそのショックをそれぞれに表現していました。学校では学期が終わると、生徒がそれぞれの先生の評価を付けて提出するシステムだったので、「お前なんか次のクオーターもうこの学校に居られないように評価に書いてやるからな!」って怒りをぶつける生徒もいました。まぁ、数カ月かけて作ってきたプロジェクトを、担当の先生が見ることもなく、自分で破り捨てろって言うのですからその反応は無理もないよ。と感じながらも、ただ一人の外国人のわたしは、怒る気力も無く、まぁ仕方ないなぁって感じで破って丸めて静かにしてました。

そして、怒っている生徒に向けて先生はこう言いました。
「私はこの学校は非常勤で、別にちゃんとデザインと写真のビジネスで生計立ててるから次のクオーターここで教えることができなくなっても一向にかまわない。ただ、みんなプロのデザイナーとしてこの先の人生食っていこうと思っているなら、こんなことは日々起こること。これでショックを受けてやる気をなくしているなら、クリエイティブな職種に向かないから違う道に進んだほうがいい。クライアントの中にはアイデアや作品を見ることもなく破り捨てる人もいる。わたしもそんなこと毎日のように経験してるぞ。」

「傷つかない技術」を体験した授業 | 記事 | s-style-arts blog !! (via katoyuu)

(via sryuuki)

愛情って、自分の中からわき出るものじゃないと思います。あれは「通過してゆくもの」なんですよ。お金と同じで。

お金は貯めている人の所には集まらないで、使う人の所に集まってくる。貨幣の本質は運動ですから、貨幣は活発に運動しているところに集まってくる。「活発に」っていうのは、じゃぶじゃぶ湯水のように使うという意味じゃなくてまわりにいる人が「いい思い」ができるような使い方をするっていうことです。その人がお金をもっていると、まわりの人も幸せになれるようなお金の使い方をすると、みんなが「この人がもっとお金持ちになるといいな」と念じてくれるじゃないですか。そうするとどんどん入ってきて、どんどん流れ出ていくようになる。(P.57)

自分からの持ち出しならばすぐに資源は切れてしまいますから。愛情だってそうです。自分の中からわき出るものなら、すぐに底をついてしまう。外から流れ込んでくるから、愛情も発揮できるんです。誰にも愛されないで、人を愛し続けられる人なんていませんよ。(P.58)

『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる

よくよく あいされているひとは きがるにひとをあいせる とおもう

そうすると あいしかたがじょうずになって ますますあいされるようになる

(via firedfly) (via kml)

(via torikko)

2009-01-15

(via gkojay) (via hkj)

(via s-hsmt) (via itokonnyaku)
窒息で失神する寸前の気持ちよさは、死の直前に感じるものと同じもの
(生体防御反応として脳内麻薬がドバッと出る)
プロレスなんかでスリーパーホールド食らって落ちる時も、それはそれは気持ちがいいらしい
「お花畑で先に死んだ身内に会った」とかいうのも、その幻覚が見せるものだし
ちなみに走馬灯は、本能がなんとか生き伸びようと、過去の経験をググってるところなんだとか
ちなみに、その時の幻覚に尾ひれがついて語り継がれたものが、「極楽」や「天国」の正体
つまり、死に方がよければ誰でも「天国に行ける」ことになる
その一方で、心残りや無念、強い死の恐怖があると脳内麻薬の恩恵が受けられない
死の直前の苦痛の中で見た幻覚、これが「地獄」の正体
日々不満を抱かず、満足して過ごしていれば、いざ死ぬ時にも割り切れる 脳内麻薬もうまく出て
「天国に行ける」
逆に、後ろめたい行いをしてきたり、欲に囚われ不満を抱いていると、恐怖や未練、後悔の中で
「地獄に落ちる」
結局は日々の気の持ちよう次第なわけだが、欲や恐怖に囚われなかなかその域には達しない
そこで、神だの仏だのを作り出し、他者依存で不満や不遇を試練に読み替え
割り切ってきたのが宗教

既存の神仏に頼らず、自ら価値観の転換ができれば「悟り」となり、それを回りに吹聴すれば
「教祖様の誕生」ってことになる
続・妄想的日常 - 死の直前に感じるもの (via darylfranz)

(via footwork)